| 3月某日 |
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『カメレオン・リップ』の公演がフタを開けて、やれ一息とつくひまもなく、
「少女歌劇団」の作曲に突入。
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3月某日
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3月某日
娘たちが稽古場で10日間、その美しき汗を散らして苦闘している間、 私も平均睡眠2〜3時間で目を血走らせてスタジオで曲と格闘し続けた。 そして今日と明日、この原宿クエスト・ホールで最初で最後の30分×4回公演が行われる。 暗転からオープニングのイントロがかかって、さぁずら〜り二十人の歌劇団の登場だ。皆、声高らかに歌え、咆えろ!そして踊りまくれ! 「こんにちは ここはどこですか
どうだい、ぎゃふんな歌詞だろ?
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ソニンちゃんがかぶっているのは私の帽子。貧乏時代の松尾スズキは、「こんな帽子だ」という本人のチョイス。ま、アイルランドの漁師の帽子なんだけどさ。どういうこっちゃい。
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![]() 爆ソニンとラララ松尾ちゃん |
![]() どすこぉーい |
「東京ハンズの道の前 果てしない未来から カメムシの臭いがした」 |
![]() 制服マニアのためのサービス・ショット |
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ほんとに素晴らしい歌姫Son Sonim
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