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米の歌 RamblingLabel RAL-9701 1,000円(税込)
遂に!それはたくさんの人々のCD化・カラオケ化の熱い要望に応えてあの名曲が!(本当にカラオケ付きだ!) この曲をかつて音楽をいっぱい聴いてたのに今は縁遠くなってしまったオ兄ィーサン達に捧げたい。レッキとしたオッチャン、オバハンにもパチンコ屋かなんかで知らぬうちに口ずさんでいるという罠にはめたい。
●収録曲目
Aditional
PRODUCED BY METROFARCE&澤井宏始(SISTEMA)
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■ついにロックバンドは旅芸人のテーマ曲を作ってしまいました。これをもって楽隊のロードムーヴィーを撮りに行きましょう。勿論、美少女も一緒に…。いや〜気に入ってます。 廣木隆一(映画監督『MIDORI』『800』)
■ヨタロウさんの唄声は悪魔っぽくて、天使っぽくて、いずれにしろアルツハイマー気味で、だからこそ、何よりも自由だ。
■メトロは“メトロファルス”の名前からしてアンダーグラウンドな姿勢なのかなと思うときもあるが、それにしちゃー曲が!!PopでPopで全然アングラ感がないんだ!それを象徴するかのごとくリリースされる此の度のシングル…「米の歌」はメトロ版「上を向いて歩こう」か!?爽快〜!!
■「米の歌」CDシングル化おめでとうございます。俺の目標とする“カッコいい親父”第2位のヨタロウさん(1位はヤザワ)、またひとつ、カッコよくなりましたね。チクショーって感じっす。「米の歌」。この曲は、彼女とHしてる時、挿入したまま腰を動かさないで聴いていたい。そんな曲です。そんぐらいなんか気持ちいいってことです。春の晴れた日の真っ昼間、芝生にねころがって聴く、そんなベタな聴き方をあえてしてみたい。そんな曲です。そん時、俺は射精してしまうでしょう。気持ちよすぎて。ライヴん時、客席から大声で一緒に唄いたい。あーなんて気持ちよさそうなのだ!シングル聴いて、よりライヴにいきたくなりましたです。同封されてた“米の歌縁起”。なんてカッチョいい文章なんでしょう。『チクショー!ファッキンヨタロウ!』俺からの最高の賛辞の言葉をお送りします。
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米の歌縁起・伊藤ヨタロウ
1960年代後半、ウルトラ怪獣とGSが好きだった小僧の家の前を学生達が舗道の敷石をはがして機動隊に投石していた。
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